メイクセラピーとはお化粧健康法とは、化粧療法とも呼ばれます

  • メイクセラピーでコンプレックスや悩みを解消して、明るく生き生きとした生活を。伽藍のメイクセラピーでは、プロのメイクアップアーティストのアドバイスにより、お化粧に対する疑問や悩みを解消し、内側から輝く美しさ、そして健康の為のお手伝いをいたします。
  • メイクセラピーとは、化粧療法と呼ばれるもので、外見を美しくするだけのものではありません。日ごろのメイクに対する悩みを解消し、メンタル面からキレイになり、活き活きと健康的に生活することを目指すものです。
  • ・朝から気分がよく、前向きになれる。
    ・人と積極的にコミュニケーションがとれる。
    ・笑顔が多くなりる。
    ・人に優しくなれる。
    ・外出したくなる。
    ・人に会いたくなる。
  • ・朝からなんだか憂鬱な気分になる。
    ・うつむきかげんに歩いてしまう。
    ・目をまっすぐ見てコミュニケーションがとれない。
    ・自信がもてない。
    ・外出するのが嫌になる。
    ・あまり人に会いたくなくなる。
  • 女子大生に普段のメイクと、プロのメイクアップアーティストによるメイク、それぞれで街頭インタビューを行って頂くテストを実施しました。プロのメイクアップアーティストがメイクをした時の方が、普段のメイクの時よりも、女子大生が積極的にインタビューを行い、インタビューをした相手との距離も近づいていたという結果がでました。

    痴呆患者にメイクをしたところ、今まで笑顔もなく、ずっとうつむいたままだったかたが、鏡を手に取り笑顔をつくられた。老人ホームでお化粧療法を実施しているところは多くあり、脳が活性化されたり、認知症を和らげる効果など、たくさんの報告があります。

    実際にうつ病など、精神的な病気で悩まれている方のほとんどはお化粧をせず、身なりを気にしません。しかし、心が元気になるにつれ、身なりを気にしたり、お化粧をして、外に出られるようになりました。

  • メイクセラピーで得られる陽のサイクル
  • 他にもいろいろな実例がありますが、全てに対して言えることは、お化粧と心は深く結びついているということです。お化粧をするということは心を元気に保つことになり、心を元気にしたい時は素敵なお化粧、自信の持てるお化粧を施すことは、有効的な手段と言えます。
伽藍の化粧筆がお化粧にもたらした効果
  • 大切な人に「そんなメイクならしないほうがマシ」と言われ、自信を失っていた。でも社会的にお化粧をしていないのは失礼にあたる為、遠ざけていたお化粧をしなくてはいけなくなったが、伽藍の化粧筆を使ってから、こんなに簡単で綺麗にメイクが仕上がるので今では楽しく化粧をしている。本当に感謝している。
  • 昔から化粧は好きで流行りのメイクを研究したりして筆を使うとメイクが綺麗に仕上がると知ってはいたが、一般的に売られているブラシだとチクチクして、もともとアトピーがあったからか、ブラシを使うと顔が痒くなってしまっていた。伽藍の化粧筆は使用されている原料が安全であるのと、肌触りが他のブラシと全くちがい、チクチク感がなく、不快な思いをすることなく毎日大好きな化粧ができる。しかも、流行りのメイクが簡単に仕上げられるので、プロになった気分になる。
  • 自宅でホームエステをしています。伽藍さんの筆を使ってお客様にお帰りメイクをさせていただています。エステ後のお肌にも優しい肌触りで、安心してメイクのご提供ができ、お客様はメイク中なのにまだ眠りの中…っといった感じです。肌触りだけでなく、お客様のニーズにあわせたメイクを簡単に表現することができ、一番難しい眉をかくのも、すごく簡単に書けちゃいます。 眉を描くたびにメイクの腕が上がった気がしてなりません!伽藍さんありがとう!!これからも、メイク技でエステにくるお客様を増やします。
  • モデルさんに使用しました。撮影をするとメイクが崩れ何度かメイク直しをしないといけませんが、伽藍のリキッド筆とパウダー筆を使うようになってから、メイク直しの回数が減り仕事が少し楽になりました。モデルさんからも気持ちいいと好評です。
  • 筆の質の良さにほれ込んでいます。有名芸能人の方のメイクをした時、その方から、すぐにこの筆が欲しいといわれ驚いた。
  • いい筆を使うとメイクが上手くなる?と聞いたり、雑誌に書いてあって、「本当?」って思ってましたがほんとうでした。眉毛が薄くてコンプレックスな私。毎朝、眉ペンシルとアイブローパウダーで格闘していました。そのときは、パウダーの付属の筆を使っていました。伽藍さんの筆を購入してからは、いつものように時間もかからない上に自然にかけるようになり、褒められることも。。。筆を変えてから眉毛の皮膚アレもなくなりました。もともと、敏感な私はアイブローパウダーで荒れているのかな?っておもってたら筆のせいだったんです。メイクを友達にすると「この筆気持ちいいね♪」っていってもらえることが多いです。また、60歳を過ぎてから、敏感肌になった母。湿疹が主に顔に出るためメイクをできなくってしまった。外出の際には眉毛だけはかくため誕生日プレゼントにPBS4とPBS5をプレゼントしました。今まで、ペンシル派だった母も簡単に眉をかいています。「技術がなくても自然にかけて、チクチクしないしかきやすい」と好評。肌トラブルもなく愛用中です。
道具やお化粧品がそろっていても、お化粧の仕方がわからない、何が自分に合うメイクか分からない、メイクをプロにしてもらったことがあるが満足いかない。などなど、お化粧に対する悩みにお答えする為、伽藍にはメイクセラピストがおります。その方のニーズにあったメイクをご提案させて頂き、そのメイクができるようになる為のレッスンもさせて頂きます。

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